新潟大賞典
調教診断

★アンゴラブラック
南Wで馬なり調教。活気があり首を使ったフットワークでラスト11.2秒。1週前に南Wで2頭併せで馬なりのままラスト11.3秒で先着。前走惨敗もデキはある。

★グランディア
栗CWで馬なり調教。頭は高いが馬体の張りが良く大きく見せ、ラスト11.3秒で動いている。1週前に栗CWで馬なりのままラスト10.9秒。一連のデキをキープ。

★セキトバイースト
栗CWで2頭併せで軽く仕掛けて先着。活気がありしっかりとした脚捌きでラスト11.2秒。1週前に栗CWで追ってラスト11.2秒で先着。近走不振もデキは上向き。

★ドゥラドーレス
美坂で2頭併せで軽く仕掛けて少し遅れた。1週前に南Wで2頭併せで軽く仕掛けて遅れたが、ラスト11.0秒で動いている。7歳で攻め駆けしなくなったがデキはある。

★シンハナーダ
南Wで3頭併せで馬なりのまま併入。手応えが良く、ラストラスト11.4秒。1週前に南Wで3頭併せで馬なりのままラスト11.7秒で併入。久々もまずまず仕上がる。

次点(上位5頭に入らなかった馬)
☆シュガークン

グランドカリナン、ラインベックは調教VTRなし。

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