▼フェブラリーS
05年メイショウボーラー 115
06年カネヒキリ 118
07年サンライズバッカス 115
08年ヴァーミリアン 118
09年サクセスブロッケン 118
10年エスポワールシチー 118
11年トランセンド 116
12年テスタマッタ 116
13年グレープブランデー 116
14年コパノリッキー 115
15年コパノリッキー 117
16年モーニン 117
17年ゴールドドリーム 116
18年ノンコノユメ 116
19年インティ 117
20年モズアスコット 118
21年カフェファラオ 115
22年カフェファラオ 117
23年レモンポップ 117
24年ペプチドナイル 115
25年コスタノヴァ 117
26年コスタノヴァ 119★
今年は過去最高レベル。コスタノヴァは10番手の外からメンバー最速の35.2秒で差し切って1分35秒4で優勝。ルメール騎手が課題のスタートを決めて流れに乗れたことが大きかった。これで東京ダートでは[7-1-0-0]でフェブラリーSを2連覇を飾った。
▼小倉大賞典
05年メイショウカイドウ 105
06年メジロマイヤー 100
07年アサカディフィート 106
08年アサカディフィート 106
09年サンライズマックス 107
10年オースミスパーク 101
11年サンライズベガ 104
12年エーシンジーライン 106
13年ヒットザターゲット 108
14年ラストインパクト 109
15年カレンブラックヒル 110
16年アルバートドック 107
17年マルターズアポジー 109
18年トリオンフ 109
19年スティッフェリオ 111★
20年カデナ 111★
21年テリトーリアル 110
22年アリーヴォ 109
23年ヒンドゥタイムズ 110
24年エピファニー 109
25年ロングラン 109
26年タガノデュード 106
今年は例年より低いレベル。タガノデュードは大外16番枠から後方3番手を進み、3コーナーから外を回って4コーナーで7番手に押し上げるとメンバー最速の34.1秒で差し切って1分45秒2で優勝。前走3勝Cを勝った馬が昇級戦、4番人気で重賞初制覇を飾った。
▼ダイヤモンドS
05年ウイングランツ 94
06年マッキーマックス 102
07年トウカイトリック 108
08年アドマイヤモナーク 110
09年モンテクリスエス 105
10年フォゲッタブル 113
11年コスモメドウ 106
12年ケイアイドウソジン 107
13年アドマイヤラクティ 109
14年フェイムゲーム 108
15年フェイムゲーム 114
16年トゥインクル 106
17年アルバート 114
18年フェイムゲーム 115★
19年ユーキャンスマイル 108
20年ミライヘノツバサ 106
21年グロンディオーズ 107
22年テーオーロイヤル 109
23年ミクソロジー 111
24年テーオーロイヤル 114
25年ヘデントール 115★
26年スティンガーグラス 113
今年は例年レベル。スティンガーグラスは出遅れて最後方から外を回って徐々に押し上げ、3コーナーで2番手につけるとメンバー3位の34.8秒で抜け出して3分32秒0で優勝。初めての3000m超のレースで大きくパフォーマンスを引き上げ、1番人気で重賞初制覇を飾った。
▼阪急杯
05年キーンランドスワン 106
06年ブルーショットガン 104
07年プリサイスマシーン 110
08年ローレルゲレイロ 110
09年ビービーガルダン 113
10年エーシンフォワード 108
11年サンカルロ 111
12年マジンプロスパー 109
13年ロードカナロア 116★
14年コパノリチャード 113
15年ダイワマッジョーレ 111
16年ミッキーアイル 113
17年トーキングドラム 109
18年ダイアナヘイロー 110
20年ベストアクター 111
21年レシステンシア 112
22年ダイアトニック 112
23年アグリ 110
24年ウインマーベル 113
25年カンチェンジュンガ 111
26年ソンシ 115
(牝馬4ポイント加算済)
今年は例年より高いレベル。ソンシは1枠1番から内ラチ沿いの3番手につけ、メンバー6位の34.2秒で抜け出して1分18秒9はレコードの3馬身半差で圧勝。大きくパフォーマンスを引き上げ、1番人気で重賞初制覇を飾った。高松宮記念に繋がる可能性が高い。
レーティングはJRA発表