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Re: 重賞レーティング比較(阪神JF、カペラS、中日新聞杯) 投稿者:スタッフ 投稿日:2024/12/12(Thu) 14:04 No.2263

▼阪神JF
05年テイエムプリキュア 107
06年ウオッカ 108
07年トールポピー 107
08年ブエナビスタ 110
09年アパパネ 108
10年レーヴディソール 109
11年ジョワドヴィーヴル 110
12年ローブティサージュ 108
13年レッドリヴェール 110
14年ショウナンアデラ 109
15年メジャーエンブレム 111
16年ソウルスターリング 112
17年ラッキーライラック 111
18年ダノンファンタジー 111
19年レシステンシア 113★
20年ソダシ 111
21年サークルオブライフ 112
22年リバティアイランド 113★
23年アスコリピチェーノ 113★
24年アルマヴェローチェ 113★

今年は過去20年で最高レベル。アルマヴェローチェは7番手の外からメンバー最速の34.3秒で外から差し切って1分33秒4で優勝。道悪の札幌で好走したハービンジャー産駒が京都の良馬場で最速上がりで差し切ってクラシックに名乗りを上げた。

▼カペラS
08年ビクトリーテツニー 105
09年ミリオンディスク 104
10年セイクリムズン 107
11年ケイアイガーベラ 112★
12年シルクフォーチュン 108
13年ノーザンリバー 105
14年ダノンレジェンド 110
15年キクノストーム 105
16年ノボバカラ 109
17年ディオスコリダー 107
18年コパノキッキング 107
19年コパノキッキング 112★
20年ジャスティン 109
21年ダンシングプリンス 108
22年リメイク 111
23年テイエムトッキュウ 108
24年ガビーズシスター 109
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年レベル。ガビーズシスターは7番手からメンバー6位の36.3秒で差し切って1分10秒1で優勝。前半3F32.5秒のハイペースで3歳牝馬が差し切り重賞初制覇。ダ1200m以下は[5-1-0-0]。ダート短距離の新星が現れた。

▼中日新聞杯
05年グランリーオ 104
06年トーホウアラン 106
07年サンライズマックス 104
08年ヤマニンキングリー 107
09年アーネストリー 107
10年トゥザグローリー 109
11年コスモファントム 109
12年スマートギア 108
13年サトノアポロ 106
14年マーティンボロ 104
15年ディサイファ 111
16年サトノノブレス 112
17年メートルダール 107
18年ギベオン 111
19年サトノガーネット 108
20年ボッケリーニ 107
21年ショウナンバルディ 106
22年キラーアビリティ 112
23年ヤマニンサルバム 111
24年デシエルト 113★
(牝馬4ポイント加算済)

今年は過去20年で最高レベル。デシエルトは前半5F58.8秒で逃げ、メンバー7位タイの35.6秒で上がって1分58秒4で2馬身差で圧勝。前走アンドロメダSを圧勝した馬が再度逃げ切って重賞初制覇。母はアドマイヤセプター。5歳秋になって芝で本格化した。

レーティングはJRA発表


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