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Re: 重賞レーティング比較(チャンピオンズC、ステイヤーズS、チャレンジC) 投稿者:スタッフ 投稿日:2024/12/05(Thu) 17:36 No.2256

重賞レーティング比較(チャンピオンズC、ステイヤーズS、チャレンジC)

▼チャンピオンズC
05年カネヒキリ 115
06年アロンダイト 114
07年ヴァーミリアン 118
08年カネヒキリ 117
09年エスポワールシチー 118
10年トランセンド 115
11年トランセンド 118
12年ニホンピロアワーズ 117
13年ベルシャザール 116
14年ホッコータルマエ 117
15年サンビスタ 117
16年サウンドトゥルー 117
17年ゴールドドリーム 117
18年ルヴァンスレーヴ 118
19年クリソベリル 118
20年チュウワウィザード 118
21年テーオーケインズ 119★
22年ジュンライトボルト 118
23年レモンポップ 118
24年レモンポップ 118
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年レベル。レモンポップは1枠2番からハナを切って前半5F60.8秒で進み、メンバー5位の36.9秒で上がって1分50秒1で優勝。昨年とほぼ同じペースで進み、最後はウィルソンテソーロに迫られたがハナ差で凌ぎ切った。国内G1を6戦6勝でラストランVを飾った。

▼ステイヤーズS
05年デルタブルース 111
06年アイポッパー 112
07年マキハタサイボーグ 106
08年エアジパング 106
09年フォゲッタブル 108
10年コスモヘレノス 107
11年マイネルキッツ 112★
12年トウカイトリック 107
13年デスペラード 110
14年デスペラード 111
15年アルバート 110
16年アルバート 111
17年アルバート 111
18年リッジマン 107
19年モンドインテロ 108
20年オセアグレイト 109
21年ディバインフォース 107
22年シルヴァーソニック 109
23年アイアンバローズ 112★
24年シュヴァリエローズ 110

今年は例年レベル。シュヴァリエローズは4番手から勝負どころで2番手に押し上げるとメンバー4位の35.1秒で上がってハナ差の接戦を制した。勝ちタイムは3分46秒7。ディープインパクト産駒の6歳馬が距離を延ばしてG2を2連勝し本格化してきた。来春は天皇賞(春)が視野に入る。

▼チャレンジC
14年トーセンスターダム 109
15年フルーキー 111
16年マイネルハニー 108
17年サトノクロニクル 109
18年エアウィンザー 110
19年ロードマイウェイ 110
20年レイパパレ 111
21年ソーヴァリアント 111
22年ソーヴァリアント 111
23年ベラジオオペラ 116★
24年ラヴェル 113
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年より高いレベル。ラヴェルは9番手から4コーナーで6番手に押し上げるとメンバー2位タイの35.0秒で差し切って1分58秒2で優勝。エリザベス女王杯で12番人気で2着に激走した馬が3番人気で制し完全復活した。ナミュールの半妹。来年はドバイターフ、大阪杯などが視野に入る。

レーティングはJRA発表


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